雀魔アカギ


雀魔アカギ (商品イメージ)
雀魔アカギ
オーラスの浦部のハイテイ時、手牌が四萬・四萬・五萬・七萬・七萬・二筒・四筒・六筒・四索・六索・八索・九索・發・西となっているが四筒はアカギの現物である(=通るはず)。この他、近代麻雀に掲載された萩原聖人のインタビューで、萩原が第1話を確認したときに、牌描写のミスでアカギがフリテンになっていたことをスタッフに指摘して修正されたとの暴露話があった。
一旦別室に移動した鷲巣が戻ってきて台詞を言うシーンの最後の方で、麻雀卓に着いているアカギが右端に映るが、アカギ左脇の吸血装置の上部に、明らかにおかしな色が着いている。Vシネマ飯田譲治が製作総指揮を担当、監督を舞原賢三が、アカギ役を柏原崇が勤めた。主な内容は、雀ニックが雀荘に入ってアカギをプロモーションしたり、アカギに出演している声優のインタビューなど。
彼をはじめ鷲巣配下の黒服は、稲田組の黒服と区別するためか白いスーツを着ており、ファンからは「白服」と呼ばれる。しかし逆にアカギにイカサマで反撃を受け、その後はアカギに精神的な弱さを衝かれ、完全に翻弄されてしまい、敗北。元々は鷲巣に高レート麻雀の相手となる若者を紹介する「従順な羊」だったが、鷲巣の弱体化と安岡の誘いから鷲巣に牙を向け、アカギを刺客として鷲巣麻雀に送り込む。

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